スタトルは、名前じゃなくて種族値バーとタイプフィルターでポケモンを隠す逆張り推測ゲーム。推測するたび、隠ポケのHP・こうげき・ぼうぎょ・すばやさ・タイプのヒントがもらえて、毎回が推理ゲームみたいだ。ポケモン図鑑をマジで読み込んでるトレーナー向けのWordleだと思えばOK。
中間種族値を広くカバーできるポケモンから始めよう。中堅は比較データが最も出やすい。
推測ごとに、隠ポケの種族値が高いか低いかが表示される。その矢印は答えへのコンパスだと思え。
タイプの列が候補を一気に絞る。ほのお・みず・くさ…属性が分かれば容疑者リストが激減する。
これまでのヒントに合うポケモンを頭の中で整理しておこう。スタトルは種族値とタイプを掛け合わせた人が伸びる。
ヒントを丁寧に読めば5〜6回で割れる。序盤の推測に伝説の推しを浪費するな。
無料で遊べるブラウザゲームだよ。サブスクも課金要素もないから安心して。
不要。サイトを開いてすぐ推測スタート。ゲームフリークや任天堂、ポケモンGOのログインはいらない。
モードによるけど基本は6〜8回が目安。回数以内に当てよう。
HP・こうげき・ぼうぎょ・とくこう・とくぼう・すばやさのバトル種族値が基本だ。
出るよ。伝説が今日の答えになると終盤の推理がマジでヒリつく。
全国図鑑まるごと採用で、新作『スカーレット・バイオレット』のポケモンも対象だよ。
メインモードは1日1問だけど、過去問を練習できるバージョンもある。
公式アプリはないよ。スマホ画面でも問題なく動くブラウザ仕様。
今日の1体は全ポケモンからランダムだから、気長に待つのがコツだよ。
解いても失敗しても、ネタバレなし絵文字グリッドを即シェアできるよ。
種族値が中位のバランス型が最初はいいよ。イーブイ・ルカリオ・ガブリアスあたりが鉄板。
種族値の比較自体がヒント。難しい日はシルエットやタイプのヒントが追加されるモードもあるよ。
ただの文字当てじゃなくて、ちゃんと考える脳トレ。種族値が理由づけを迫ってくる。
1ラウンド数分で終わるからコーヒー休憩やレイド後のクールダウンにぴったり。
フシギダネとフシギソウの違いに価値がある推測ゲームがついに登場。
スコアをチャットに貼って友だちがリベンジしてくるのを待つだけ。 bragging rights込み。
1000匹超えのローテーションだから、メタが飽きることはない。
スタトルは完全ブラウザ動作だからアプリストアはスキップでOK。ページを開いて最初の一体を選ぶだけ。スマホ・タブレット・ラップトップどれでもインストールなしでサクサク動くよ。
ヌケニンやハピナスみたいな極端種族値は最初の一体にNG。バランス型は全項目で高低の差が読みやすいよ。
イーブイ・ルカリオ・ガブリアスを最初に投げてみよう。
タイプの絞り込みはどの種族値より速い。ほのおタイプと分かったら御三家みずタイプを推測から外せる。
タイプ確定のためだけに序盤で1回消費する。
種族値を1個ずつ追うな。HP低めで素早さ爆盛りのポケモンは少数派だから、ヒントは重ねるより掛け合わせろ。
毎回の推測後に候補を頭の中で整理。
伝説は種族値の偏りがエグくて序盤の判断を狂わせる。候補を絞った後の確認用に取っておこう。
ミュウツーやアルセウスの推測は終盤2回に温存。
文字色は忘れて。数字とタイプを合わせるんだ。毎回が数学クイズみたいな感覚で新鮮だよ。
毎日新しい隠ポケが現れるから、推しモン knowledgeを見せつけるために戻ってくる理由もバッチリ。
丸暗記より論理的思考が報われる。フーディンの素早さがバグってるって知識がマジで活きるんだ。
ダウンロードも会員登録もアプリストアもなし。クリック数秒で基本上どのデバイスでも遊べる。
Wordle風の絵文字グリッドで自慢も反省もOK。友だちはもう知ってるフォーマットだ。